150万アクセスを突破しました❣❣❣皆さんありがとうございました❣❣❣

2020年8月11日火曜日

全国高校総合文化祭・静嘉堂2



午後3時過ぎからズーム開始、5時ジャストに曜変天目紹介ビデオの上映から始まりました。司会は都立富士高校茶道部の服部有砂さんと宮木朋音さん――若いというのはそれだけで素晴らしいことです!!  60年前には、同じように僕も若かったんです(笑)
ピタゴラスの定理で有名な数学者にして哲学者は、「若さは、何であれ伸びてゆくものに、老いは、何であれ滅びゆくものに似ている」といったそうです。さすがピタゴラスだと感動しますが、チョット落ち着いて考えると、「当たり前田のクラッカー」という感じも……。もっともこのキャッチコピー、服部さんや宮木さんにはまったく通じないでしょうね(笑)

このライブ動画の編集済みバージョンは下記へアクセスの上お楽しみください❣❣❣
https://youtu.be/Ghxub1gpuM0

0 件のコメント:

コメントを投稿

神奈川県立金沢文庫「柴田コレクション 国宝でたのしむ仏教美術」3

  ところが日本の垂迹思想において、文殊菩薩は春日若宮 (天押雲根命 あまのおしくもねのみこと ) の 本地仏とされるようになります。 有名な「春日若宮影向 ようごう 図」(五島美術館蔵)が童子形であることから明らかなように、春日若宮=童子形 と いうイメージが強かった ため 、...