100万アクセスを突破しました❣❣❣皆さんありがとうございました❣❣❣

2022年10月2日日曜日

静嘉堂@丸の内「響きあう名宝」2

関係者向け内覧会では、文化庁長官の都倉俊一さんからご祝辞を賜りました。静嘉堂@丸の内に期待を込めた、とても有難いお言葉でした。もっとも饒舌館長にとっては、我が女神・山口百恵が放った初期ヒット曲の作曲家として、深く心に刻まれているアーティスです。デビュー曲「としごろ」のヒットや、「ひと夏の経験」の大ヒットがなかったら、その後の山口百恵は存在しなかったでしょう。

この「としごろ」を含むファーストアルバム「としごろ」を持っているというのが、饒舌館長の自慢です。もっとも、かつてヤフーオークションで検索したら、最低入札価格300円、入札ゼロというので、ガックリきたことがありました( ´艸`)

 

0 件のコメント:

コメントを投稿

山種美術館「開館60周年記念 川合玉堂――なつかしい日本の情景」14

   玉堂のほか、 僕の知っている 有名な画家 としては 伊東深水、山本春挙、荒木十畝、野田九浦、山田敬中などが ありました 。ちなみに傘松閣は昭和5 年、 孤雲 懐奘の650回忌を記念して創建されましたが、現在の建物は平成5年 1993 、道元750回忌を記念して改築再建された...