蘇東坡「湖上に飲めば初め晴れ後雨ふる」
水面[みなも]の光キラキラと…… 天気がよければ素晴らしく
ぼおっと翳[かげ]る山の峰 雨降りゃこれまた得も言えず
もしも西湖を絶世の 美人の西施にたとえれば
バッチリメイクと薄化粧 どっちもいいのとよく似てる
詩だけじゃない!!論文も 同じだ と 、 我が田に水を引き たい気持ちになります。 書き始めた ばかりの 「江戸絵画名所絵試論――虚実の間――」を仕上げる ため、 これを エネルギー源 というか、応援歌に したいと思います ( ´艸`) 『詩の風景・詩人の肖像』の巻末...
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