続いて、お弟子さん、孫弟子さんの作品300点以上を一つ一つ拝見し、最後に招待作家15人の力作を深く心に焼きつけました。
会場では、その招待作家の方々が、千雲さんを中心に揮毫合作を披露されています。千雲さんからは、僕にもぜひ一筆をと勧められましたが、日比谷高校美術部部員として画筆を握っていたのは60年前の話です。厚かましさで知られる饒舌館長も、さすがにこれはご辞退申し上げました。
玉川高島屋本館5階アートサロン「遠藤湖舟展2026 巡る月、視るということ」5月5日まで 大好きな写真家、遠藤湖舟さんの2026年個展が玉川高島屋本館5階アートサロンで開かれています。 湖舟さんは毎年ここで個展を開いてきました。僕も2回ほど「饒舌館長ブログ」で紹介し、ロサン...
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