次の強烈火酒はポーランド・ウオッカの「スピリタス」です。これは何と96度、アルコールのニコゴリみたいなものです!! 話には聞いていましたが、やったことはありません。これをある方から頂戴したんです。
このごろ都心や静嘉堂文庫美術館から帰ってくると、女房がアルコール・スプレーによる完全消毒を実施します。この通過儀礼が済まないと、玄関から先、一歩も入れてもらえないんです。このサッド・ストーリーをその人に話したら、どうぞこれをお使いくださいといってお恵み下さったんです( ´艸`)
伊勢地方では、昔松阪町殿町に住んでいた徳川紀州藩士、継松栄治がカワラナデシコ(カラナデシコの誤り?)を栽培していたところ、偶然花弁の長い変種が発現した。これを改良したのが伊勢撫子のはじめと主張する 人 もある。 嵐冠十郎が持ち上げているのは イセナデシコ じゃ ~ ありま...
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